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【最強】美白美容液ランキング!40代のシミに効くおすすめはこれ!

美白美容液

40代のシミに効く美白美容液のおすすめをランキングにまとめました!

メーカーごとに美白に対する成分が異なるため、自分のシミ状態を把握しどんな美白美容液が合うのかをしっかり見極めることが大切です。

40代のシミは放っておくとどんどん増えていき、気づいたときには顔中シミだらけ…なんてことになりかねません。

今あるシミはもちろん、シミ予防にもしっかりと働く美白美容液を選びたいところ。ここでは、私が実際に試して美白効果を実感したおすすめの美白美容液を中心に紹介していきますね。

 

40代のシミに効く美白美容液おすすめランキング!

HAKU メラノフォーカスV

当サイト管理人が実際に使って一番美白効果を実感したのがHAKU メラノフォーカスVです。

4MSKとm-トラネキサム酸により今あるシミ消しとこれからできるシミを防ぐ、ダブルの美白効果が得られます。

↓2週間使ってみた結果です。

 

トライアルセットを買い実際に使ってみました。2週間でしたが美白効果をしっかり実感できましたよ。

⇒ HAKUレビューはこちら

通常価格&容量1本10800円税込 45g(約2.5か月分)
1日あたり約144円
美白成分4MSK・m-トラネキサム酸
保湿成分トルメンチラエキス・イチヤクソウエキス・グリセリン
敏感肌可否敏感肌OK

⇒ HAKUトライアルセットはこちら

⇒ HAKU口コミ・レビューはこちら

ポーラ ホワイトショットSXS

クリームタイプで肌への密着性が高いのが特徴です。

美容成分が肌の奥深くまで浸透して、メラニンの生成を抑制したり、できてしまったシミを破壊する効果があります。

また、保湿成分の特徴は、ポーラが独自に開発したm-Aクリアエキスです。

海藻エキスとローズマリーエキスの複合成分で、保湿効果が長時間継続します。ハリとうるおいのある美肌に導く効果のある美容液です。

通常価格&容量1本12960円税込 20g(約3か月分)
1日あたり約144円
美白成分ルシノール・ビタミンC誘導体・エマルション
保湿成分マジョラムエキス・クジンエキスクリア・ショウキョウエキス・m-Aクリアエキス
敏感肌可否敏感肌OK

⇒ POLA 公式サイトはこちら

アスタリフト エッセンスインフィルト

赤い美容液で知られているアスタリフトの美白美容液です。

医薬部外品で、美白効果が確認された独自成分が配合されています。

浸透力の高い独自成分と複数のうるおい成分が肌の角質層に届くことで、紫外線によるダメージ受けにくくして、潤いとハリのある美白肌を実現を目指します。

通常価格&容量1本7560円税込 30ml(約1ヶ月半~2ヶ月)
1日あたり約168円
美白成分ビタミンC誘導体
保湿成分ナノAMA・アスタキサンチン・ナノオリザノール・3種のコラーゲン・酵母エキス・マロニエエキス
敏感肌可否敏感肌OK

⇒ アスタリフトホワイト トライアルセットはこちら

サエル ホワイトニングエッセンスコンセントレート

シミやくすみは紫外線によるダメージだけでなく、糖とたんぱく質が合成して発生する糖化ストレスも原因であることに着目して作られた美白美容液です。

シミやくすみに対してあらゆる方向からアタックして、改善できるように様々な有効成分が配合されています。

植物由来の天然成分を配合しているので、敏感肌でもシミのない、潤いのある肌が維持できます。

通常価格&容量1本8100円税込 36ml(1ヶ月半目安)
1日あたり約180円
美白成分トラネキサム酸・アルブチン
保湿成分セラミドナノスフィア
敏感肌可否敏感肌OK(敏感肌用)

⇒ サエル トライアルセットはこちら

ワンバイコーセー メラノショットホワイト

コウジ酸を美白成分として配合した医薬部外品美容液です。

メラニンの生成を抑制して、皮膚を黒くするメラノソームを未成熟の状態にとどめて、シミのない美白肌をつくります。

継続使用することで、肌細胞が活性化して、しっとりとしたハリのある白肌に導きます。

通常価格&容量1本5300円税抜 40ml(約1ヵ月半目安)
1日あたり約127円
美白成分コウジ酸
保湿成分桑黄エキス
敏感肌可否敏感肌OK

⇒ メラノショットホワイトとHAKUを比較はこちら

↑両方使って美白効果を比べてみました

SKⅡ ジェノプティクス オーラエッセンス

美肌効果の高いSK-IIシリーズの美白美容液です。

美白成分には、紫外線による過剰なメラニンの生成を抑えて、シミをできにくくし、できてしまったシミを改善する効果があります。

また、高濃度の保湿成分が、潤いとハリのある肌の維持と回復に効果を発揮します。約8週間ケアを続ければ、肌のハリやトーンの変化が感じられます。

通常価格&容量1本34560円税込 75ml(約3か月目安)
1日あたり約384円
美白成分D-メラノP3C・濃縮SK-IIピテラ
保湿成分イノシトール・プルーンエキス・ピクセルホワイトTM
敏感肌可否敏感肌OK

⇒ SK2 公式サイトはこちら

イプサ ホワイトプロセスエッセンスOP

薬用美容液です。メラニンの生成を抑制する効果が確認された美白成分が配合されています。

継続使用で、肌細胞に過剰なメラニンが蓄積するのを予防して、紫外線による肌へのダメージを最小限にできます。

複数の保湿成分によって、潤いとハリのあるきめの細かい肌に導く効果が得られます。

通常価格&容量1本12960円税込 50ml(約2か月半目安)
1日あたり約173円
美白成分トラネキサム酸
保湿成分ルムプヤンエキス・オリーブ葉エキス・セイヨウサンザシエキス・紅茶エキス・ウコンエキス・濃グリセリン
敏感肌可否敏感肌OK

⇒ イプサ 公式サイトはこちら

ソフィーナ ホワイトプロフェッショナル 美白美容液ET

美白成分は、植物のカモミラから抽出した天然植物由来なので肌に優しい使い心地です。

紫外線の影響を受けやい目元から頬の高い部分に効果的に働きかけて、メラニン生成を抑制し、シミ肌を未然に予防する効果があります。

美白美容液ですが朝晩のお手入れに使える、医薬部外品てす。

通常価格&容量1本5500円税抜 40g(約6週間分)
1日あたり約132円
美白成分カモミラET
保湿成分ローズマリーエキス・白樺エキス・ローマカミツレエキス・アスナロ抽出液・キキョウ根エキス
敏感肌可否敏感肌OK

⇒ ソフィーナ 公式サイトはこちら

ちふれ 美白美容液W

美白成分が、シミの元になるメラニンの生成を抑制して、紫外線によるダメージからシミのない肌を守ります。

複数の保湿成分が、肌の保水・保湿効果をアップするので、ハリのあるみずみずしい肌の維持に効果があります。

医薬部外品で、アルコールフリー、香料・着色料フリーなので、敏感肌でも安心です。

通常価格&容量1本1100円税抜 30ml
美白成分アルブチン・安定型ビタミンC誘導体
保湿成分ヒアルロン酸・トレハロース・ヒアルロン酸ナトリウム・BG・濃グリセリン
敏感肌可否敏感肌OK

⇒ ちふれ 公式サイトはこちら

無印良品 敏感肌用薬用美白美容液

美白有効成分のビタミン誘導体とグリチルリチン酸2Kが、紫外線を受けた肌にメラニンが過剰に蓄積してシミになるのを防ぎます。

保湿成分にはヒアルロン酸Naを配合していて、肌のハリや潤いをサポートします。

薬用で、鉱物油やアルコールなど、肌に負担がかかる成分は配合していない、敏感肌用の薬用美白美容液です。、

通常価格&容量1本1390円税込 50g
美白成分ビタミン誘導体・グリチルリチン酸2K
保湿成分ヒアルロン酸Na・リピジュアR
敏感肌可否敏感肌OK(敏感肌用)

⇒ 無印良品 公式サイトはこちら

 

\当サイトおすすめはHAKU/

⇒ HAKU メラノフォーカスVの2週間レビューはこちら

40代向け美白美容液の選び方

肌にシミができ原因のひとつはメラニンの過剰生成ですが、昨日浴びた紫外線が、すぐに肌にシミを作ることはありません。

若いうちなら、日焼けをしたとしても、消炎や保湿ケアが万全なら美白肌は維持できます。

40代になると、ケアだけではシミの生成に追い付かなくなります。

若い時の浴びた紫外線の影響の他、肌細胞の老化や活性化低下など、複数の原因が混合するからです。

年齢肌に対応した成分が配合されている美白美容液を使って、美肌ケアをすると改善しやすいです。

目的に適した美白成分

美白成分は使ってみなければ効果はわかりませんが、厚生労働省が承認をした成分というのがあります。

データを検証して、効果ありと判断されているものです。

一部医療用に使用されている成分もありますが、化粧品に配合する場合には、配合量に制限があり、医薬部外品として表記が認められています。

代表的な美白成分は

・トラネキサム酸、トラネキサム酸誘導体
・ハイドロキノン
・ビタミンC、ビタミンC誘導体
・コウジ酸
・4MSK
・エラグ酸

などです。

個人差はあるものの、メラニンの生成を抑制して、肌にシミを作らなくする効果があります。美白を目的とするなら、医学部外品もしくは薬用の美容液を選ぶと効果を得やすいです。

保湿成分が含まれるか

美白肌には美白成分が含まれているだけではだめなんです。

40代になると、肌のターンオーバーが乱れたり、老化によって酸化物質の過剰生成も始まっています。

本来は体内に十分あるはずの保湿成分も急激に減少して、肌荒れや乾燥が起こって、くすみやシミができやすくなります。

品質の高い保湿成分でケアをするだけでも、肌を美しくする効果があるので、質の高い保湿成分が配合されている美容液を選ぶことも大切です。

代表的な保湿成分は

・ヒアルロン酸
・セラミド
・コラーゲン
・アミノ酸
・スクワラン

などです。

肌質に適したアイテム選び

オイリー肌

肌がテカる原因には、皮脂の過剰分泌もありますが、インナードライも考えられます。

毛穴のつまりを解消して、皮脂の分泌を抑制するビタミンC誘導体やビタミンB2が含まれている美容液を選ぶとよいでしょう。

サリチル酸など抗菌効果のある成分も肌荒れの改善に効果を発揮します。

乾燥肌・敏感肌

天然成分主体の美容液を選びます。天然素材から抽出した成分が配合されていると比較的安心です。

植物由来は肌に優しい成分が多いですが、肌に合わないこともあるので、パッチテストで確認してから使いましょう。

添加物のチェックも大切です。アルコール、鉱物油、合成香料・着色料、合成界面活性剤はフリーであることが大切です。

防腐剤は必要ですが、パラベンは不可です。また、アレルギーがある人はすべての配合成分のチェックが必要です。

大豆発酵液、卵殻膜を使用した製品があります。パッチテストをするか皮膚科で相談をすると安心です。

\敏感肌OK!乾燥対策、保湿効果も高い!/

⇒ HAKU メラノフォーカスVの2週間レビューはこちら

40代のシミに美白美容液を使う時のポイント!

美白美容液は、シミを消すのが目的ではなく、紫外線の影響生成が過剰になるメラニンを抑制して、美肌を維持・回復することです。

美白成分や美肌成分がバランスよく配合されているのて、ポイントを踏まえて毎日のスキンケアに正しく使えば、効果を実感できます。

ケチケチ使わない!

美白美容液の中には非常に高額なものがありますが、高くてもったいないからと、塗ったか塗らないかわからないほどの使用量では、効果は得られません。

基本は製品のパッケージに書かれている適量を守ることです。

製品の適量を1日に必要な回数だけ使用すれば、配合成分が効率よく働いてくれるのです。

また、シミが多い・気になる、としても、適量以上の量を塗っても、肌細胞に浸透する量は同じです

ケチケチ使わないことは大切ですが、大盤振る舞いをして大量に使っても効果が早く出るわけではないので、焦らずに継続してケアをしましょう。

顔全体に塗り込む!

洗顔後の肌に、化粧水で保水をした後に塗りますが、化粧水が肌の上に残っている状態では、美白美容クリームの成分が肌に浸透しにくくなります

肌がしっとりとしていことを確認してから塗ることが大切です。

一般の美白クリームには、美白成分だけでなく、保湿・抗炎症・抗菌などの成分が含まれているので、肌全体にやさしく、まんべんなく塗り込んで、肌ケアをします。

紫外線によってダメージを受けた肌細胞に対しては、メラニンの生成の抑制効果となり、ダメージを受けていない肌は美肌成分によって、ダメージを受けにくい環境を整える状態が強化されます。

気になる部分は重ね付け!

美白美容液は、朝晩つけれれるタイプか多いです。

通常の量で肌ケアをした後、シミやくすみが特に濃く、気になる部分があれば、スポット的に重ね付けをしておくと、美白効果が高くなります

全体に塗り重ねると、ファンデーションを塗っても、白浮きすることがありますし、全体的な肌の色のバランスが悪くなるので、注意しましょう。

【シミ予防】40代が気を付けるべき美白ケア!

20代の若い肌とは違って、30代から40代になると、肌の老化が始まります。

シミやくすみが気になるだけでなく、乾燥、ハリ、たるみなどお肌の悩みが複数になるので、美白美容液を選ぶ場合には、複数の美容成分が配合されているタイプを選ぶことが必要なんです。

UVケアは必須!

シミができる原因のひとつは紫外線です。

紫外線による肌の劣化は光老化といい、シミだけでなく、肌を乾燥させ、シワやたるみを引き起こします。

30代、40代になったら、UVケアは必須です。

UVにはUVAとUVBがあり、美白美容液を選ぶときには、UVBの予防強度を示すSPF値だけでなく、UVAの予防値のPA表示の確認が大切です。

UVB波は肌を赤く日焼けさせる特徴があります。

SPF値は肌が赤く炎症を起こすのを遅らせる時間を示しています。

たとえは゛SPF1で20分が目安なので、SPF50なら16時間以上、肌がヒリヒリと焼けるのを防ぐ効果があります。

一方のUVA波は、肌内部にまで届く威力があり、肌の老化に大きくかかわっています

知らないうちにシミができていた、などの場合、UVB波の影響が高いことがPA値が予防効果を示し、PA+なら、屋内での日常生活において防御する効果が得られます。

最も防御効果が高のはPA++++です。屋外での活動時間が長い時には、PA値の高いタイプが適しています。

美白美容液には日焼け止め成分が含まれたタイプもありますが、別途で日焼け止めも併用したほうが安全な場合もあります。

美白サプリを飲む!

40代になると、体内の老化が加速するため、シミができやすくなります。

シミは紫外線などによる光老化以外に、老化が原因の肝斑もあります。

細胞などの老化が原因の場合、美白美容液だけでは改善が難しいため、美白サプリメントを飲むという手段もあります。

サプリメントは、医薬品とは異なり効果があらわれるまでに時間がかかります

一般に、多くのサプリメントは、最低3か月飲み続けることで改善効果が感じられるとされているので、美白サプリメントも気長に飲み続けることが必要です。

確実に効果を得るには、飲み方や量をきちんと守ることです。

多量に飲んでも効き目が早くなることはありませんし、飲み方によっては胃腸に負担がかかる心配もあります。

睡眠の質を高める!

美肌には睡眠が重要です。

スキンケアをしていても、夜更かしをして睡眠時間か少なければ、肌細胞を活性化させる成長ホルモンの分泌が減少します。

美白美容液は紫外線による肌へのダメージを最小限にする効果はあっても、できてしまったシミの元を消滅させる効果はほとんどありません

メラニンや活性酸素の過剰な蓄積を解消するには、良質な睡眠が必要です。

一説によれば、美肌タイムは、午後10時から午前2時間といわれていますが、4時間の睡眠でよい、ということではありません

個人差はありますが、6時間から8時間の睡眠は確保することが必要です。

睡眠は心身をリラックスさせて、自律神経の働きを正常にする効果もあります。

自律神経は交感神経と副交感神経が昼夜交互に働くことで、体調を整えます。

睡眠時間が不足すれば、自律神経のバランスが乱れやすくなり、肌にも悪影響が及びます。

まとめ

美白美容液には、美白成分と保湿成分が配合されています。肌は年齢によって、必要な成分が変わってきます。

美白効果の高い成分や、高品位の保湿成分が配合されているかを確認して選ぶようにしましょう。

紫外線によるメラニンの生成を抑制して、肌に潤いを与えますが、正しい量とタイミングで付けることで効果を発揮します。

30代、40代になったら、UVカットをするスキンケアだけで美白を維持することは難しく、体内からのアプローチも必要になります。

美白サプリや良質な睡眠も積極的に取り入れることが大切です。

\40代のシミに効いた美白美容液はこれ/

⇒ HAKU メラノフォーカスVの2週間レビューはこちら

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